Apr 06, 2011
地球を汚さずに太陽光発電
エネルギーは人類が生きていくためには必ず必要なわけですね。処理し、エネルギー生産は続くが、これ以上地球を汚すは元に戻すことはできません。そこに頼るのは、やはりソーラーパネルだけですね。太陽電池パネルの発電を起こすことがあるのはクリーンエネルギーだから安心です。太陽光発電は、別の偽善の象徴などではなく、ただの良い満足している技術ですよね。やはり、地球環境に負荷を与えない環境にやさしいことですが、非常に効率も良いことですね。資源も他のエネルギーも消費されていません。そのような太陽光発電は、明らかに人類の味方であり、嬉しい技術です。今ではよく、太陽光発電を使っていきたいですね。
嶋崎譲氏 86歳(しまさき・ゆずる=元社会党衆院議員)10月26日、心不全で死去。告別式は近親者で行う。喪主は長男、逸平氏。
1972年の衆院選旧石川1区で初当選し、8期務めた。旧社会党で政策審議会長などを歴任した。
福島県は、東日本大震災による避難所の閉鎖期限の31日以降も、南相馬市や会津若松市などの避難所を残すことにした。
計約350人が避難所生活を続ける。避難者が求める条件に合わないことなどから、県内では3000戸以上の仮設住宅が未入居のままで、県は「早期に全面閉鎖できるよう努めたい」としている。
県災害対策本部によると、体育館などの1次避難所が1日以降も南相馬、会津若松、いわき3市で1か所ずつ残す。計49人が暮らす見込み。ホテルや旅館などの2次避難所は30日現在、111か所で計822人が暮らしており、1日以降も約300人が残るとみられる。
仮設住宅は10月28日現在、1万5417戸が完成したものの、入居が済んだのは1万1969戸にとどまっている。県は7月に公表したロードマップ(行程表)で、1次、2次避難所を10月末までに全面閉鎖する方針を示していた。
午前8時現在、公邸。朝の来客なし。
午前8時31分、公邸発。同32分、官邸着。同33分、執務室へ。
午前8時37分から同57分まで、手塚仁雄首相補佐官。同9時35分から同10時10分まで、手塚首相補佐官。
午前10時21分、長島昭久首相補佐官が入った。同29分、玄葉光一郎外相、一川保夫防衛相、藤村修官房長官が加わった。同46分、全員出た。
午前10時55分、佐々江賢一郎外務事務次官が入った。
午前11時18分、佐々江氏が出た。同19分、樽床伸二民主党幹事長代行が入った。 午前11時38分、樽床氏が出た。同44分、輿石東民主党幹事長が入った。
午前11時55分、輿石氏が出た。同58分、執務室を出て首相会議室へ。
午後0時18分、同室を出て執務室へ。
午後0時46分、執務室を出て、同47分、官邸発。同49分、国会着。同50分、衆院議長応接室へ。同56分から同58分まで、安住淳財務相。同1時、同室を出て衆院本会議場へ。同2分、衆院本会議開会。
午後3時36分、衆院本会議散会。同37分、衆院本会議場を出て、同38分、国会発。同40分、官邸着。同41分、執務室へ。
午後4時27分、執務室を出て特別応接室へ。同28分から同37分まで、日本郵政グループ労働組合の臼杵博中央執行委員長。本多平直首相補佐官同席。同38分、同室を出て執務室へ。
午後4時50分から同5時10分まで、末松義規、手塚両首相補佐官。同14分、執務室を出て特別応接室へ。同15分から同23分まで、松田千春茨城県潮来市長、松崎秀樹千葉県浦安市長らが液状化対策の要望。藤村官房長官、末松首相補佐官、額賀福志郎自民党衆院議員ら同席。同24分、同室を出て執務室へ。同46分、執務室を出て、同48分、大会議室へ。同49分、ベトナムのグエン・タン・ズン首相との首脳会談開始。玄葉外相ら同席。
午後6時30分、同会談終了。同33分、同室を出て南会議室へ。同34分から同48分まで、日・ベトナム共同声明署名式と共同記者発表。同49分、同室を出て貴賓室へ。同51分、同室を出て、同56分、大ホールへ。同57分、首相夫妻主催の夕食会開始。
午後8時22分、夕食会終了。同23分、同ホールを出て、同24分から同26分まで、仁実夫人とともに官邸玄関でズン首相を見送り。同27分、官邸発。同28分、公邸着。
1日午前0時現在、公邸。来客なし。(了)
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京都最古の花街とされる「上七軒(かみしちけん)」(京都市上京区)の芸妓(げいこ)と舞妓(まいこ)の3人が31日、仙台市若林区の仮設住宅を訪れ、被災者約100人に踊りを披露した。
「被災者の癒やしになれば」と京都府などが企画した。
3人が金色の扇子を手にあでやかに舞うと、感嘆の声が上がった。
仮設住宅で暮らす大学とし子さん(70)は「奇麗でうっとり。心が和みました」と笑顔を見せた。舞妓のさと龍さん(17)は高齢の女性から「大事にしていた舞妓の写真も津波で流された」と声をかけられたといい、「思わず涙が出た。『元気が出た』と言ってもらい、本当によかった」と話していた。
野田佳彦首相は31日、ベトナムのグエン・タン・ズン首相と官邸で初会談し、昨年10月に日本の受注が決まったベトナムの2基の原子力発電所について、計画どおり輸出する文書に署名した。東京電力福島第1原子力発電所事故を受け、野田首相は「どんどん輸出するのではない」などと原発輸出の継続に否定的な考えも示していたが、今回の署名は原発輸出の推進を表明したことになる。
また、両首脳はベトナムで産出されるレアアース(希土類)の共同開発でも協力を加速させる方針で一致した。
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