May 10, 2011
家庭のガラス修理
先日、家族の引越しだけでした。新しい家に引越してきたばかりだったので、子供たちがはしゃいでいました。ちょっと目を離した間隔で遊んでいて子供がガラスを割ってしまいました。仕方がないので、業者の要求、ガラス修理に来て受けました。非常に対応も良く、また受けることができた。何かあったとき、また、ガラスの修理をお願いしようと思っています。前のストーカーされた経験があります。世間で言われるように、警察に相談したのですが、特に対策はしませんでした。そこで、自己防衛しかないと思います、まずしたことは、キー交換しました。当時、賃貸マンションに住んでいたが、キーの交換は自己負担だったので、かなり痛い出費した。当時話題になったサムタン回し対策の鍵が上書きされました。
コンシューマーゲームソフトの開発を手掛けるレベルファイブは10月15日、新たに書籍出版業務を開始することを発表した。まずは自社ゲームソフトの攻略本を出版する。
同社は、レイトン教授シリーズやイナズマイレブンシリーズを世に送り出し、最近ではテレビアニメ『機動戦士ガンダムAGE』への企画協力などでも知られる。
新たに開始する書籍出版業務は、「LEVEL5 BOOKS」ブランドとして立ち上げるもので、11月17日に発売予定のファンタジーRPG「二ノ国 白き聖灰の女王」の完全攻略本、『二ノ国 白き聖灰の女王 公式コンプリートガイド』を12月下旬に刊行する。発売元は山下書店。
今後、攻略本のほか、設定資料集などの出版も予定しているという。
東京電力福島第一原子力発電所事故で放射性物質に汚染された土壌などの除去に役立てようと、海外で効果のあった事例などから理解を深める国際シンポジウムが16日、福島市で開かれた。
内閣府や環境省が主催した。
国際機関や欧米の放射線防護の専門家らが事例を紹介。このうち米ワシントン州立大の大西康夫教授は、核原料物質の製造工場があった同州ハンフォードで、人体に影響のない専用の化学溶液を使った洗浄でセシウムの濃度が約60〜80%減少した例を紹介。「土壌によって効果は異なるため、福島で応用出来るかどうかはチェックが必要だが参考にしてほしい」と話した。
国際原子力機関(IAEA)の研究員やフランス原子力安全委員会のメンバーらが参加したパネルディスカッションも開かれ、「除染計画をつくる段階から住民が参加することが、除染の成功につながる」といった意見があった。
Bulldozerアーキテクチャを採用したAMDの最新CPU、AMD FXシリーズの国内発売日が10月23日(日)に決まったことが明らかになった。同日発売されるのは6コアの「FX-6100」と4コアの「FX-4100」。
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8コアの「FX-8120」と「FX-8150」はその後、日を改めて発売されることになるという。
これは、16日(日)にAMDが行ったイベント「秋のAMD FX祭り」の最後にAMDが明らかにしたもの。「デスクトップ向けCPU初の8コア」(AMD)として注目されるAMD FXだが、まずは4コアと6コアから発売されることになった。
なお、8コアモデルの発売日については「追って発表する」(同社)とされる。イベント会場ではFX-8150搭載機も多数展示されていることから、数カ月単位のような長期の遅れではなさそうだが、フラグシップとして注目される8コアモデルはまだ少しかかるようだ。
イベントの模様は別記事を参照のこと。
【AKIBA PC Hotline!】
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宇宙航空研究開発機構は、太陽系にある小惑星5120個の大きさなどの情報を記載した世界最大のデータベースを作成し、ホームページで公開した。
宇宙機構は「『はやぶさ』が行ったような小惑星探査のほか、太陽系誕生の謎を探る研究にも活用できる」としている。
太陽系には小惑星が50万個以上存在するとみられているが、観測が難しく、大きさすらわかっていないものが多い。宇宙機構は赤外線天文衛星「あかり」で、小惑星から放射される赤外線を詳しく観測。天体としては比較的小さな直径数百メートルの小惑星を含む5120個の大きさを高精度で決めることに成功した。従来のデータベースは約2000個が最大だった。
小惑星は火星と木星の軌道の間にドーナツ状に集まり、「メインベルト小惑星」と呼ばれているが、「はやぶさ」が訪れた小惑星イトカワのように、地球の近くにも一部分布している。
セルシスは、イラストやマンガ制作を快適にする新デバイス「Tab-Mate Controller(タブメイトコントローラー)」をバンドルした「ComicStudioPro 4.0 Tab-Mateモデル」と「IllustStudio Tab-Mateモデル」の2製品を11月4日に発売すると発表した。
希望小売価格は、マンガ制作ソフト「ComicStudioPro 4.0」をセットにした「ComicStudioPro 4.0 Tab-Mateモデル」が2万7,300円、イラスト制作ソフト「IllustStudio」をセットにした「IllustStudio Tab-Mateモデル」が1万1,130円。
「Tab-Mate Controller」は、デジタルでイラスト/マンガ制作を行うクリエイターに向けて開発された新デバイス。右手にペンタブレットのペンを持ったまま、左手に持った同デバイスで、キャンバスの拡大・縮小、回転やスポイトツールによる色の取得、取り消し、やり直しといった操作を行うことができる。また、モードを切り替えることにより、マウスとしても使用可能とのこと。
なお、同社では今後、ユーザー自身がよく使う機能を同デバイスの各ボタンに割り当てられるよう、「ComicStudioPro 4.0」「IllustStudio」の両ソフトウェアをアップデートする予定としている。
(吉田美奈子)
[マイコミジャーナル]
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