Apr 17, 2010

家庭のガラス修理

先日、家族の引越しだけでした。新しい家に引越してきたばかりだったので、子供たちがはしゃいでいました。ちょっと目を離した間隔で遊んでいて子供がガラスを割ってしまいました。仕方がないので、業者の要求、ガラス修理に来て受けました。非常に対応も良く、また受けることができた。何かあったとき、また、ガラスの修理をお願いしようと思っています。
前の1人暮らしをしていたときキーを一本紛失しました。必ず現地で落ちたんだなと思うのスペアを使用して生活していましたが、数日後、玄関の鍵をくるくる回すと音がする。いつもの癖チェーンははめていたんですが、その恐怖と、大変なものでした。その鍵を誰かがいてそれを介して入ってこようと思っていることを考えると、血の気がサトグァものがありました。次の日会社を休んでキーの交換を与えたのは言うまでもありません。そしてすぐに引っ越しました。鍵の交換は思ったより簡単な作業びっくりしました。
 レノボ・ジャパンは、10月28日に発売を予定していたAndroid搭載タブレット「IdeaPad Tablet A1」の量販店での発売日を11月9日に延期する。理由は、「当初の見込みに対して受注数量が大幅に上回り、生産調整が必要となったため」としている。

【写真入りの記事】

 「IdeaPad Tablet A1」は、マルチタッチに対応する解像度1024×600の7.0型ワイドHD液晶、Android 2.3を搭載したタブレット端末。300万画素のカメラやGPS、IEEE802.11b/g/n準拠の無線LAN、microUSBポート、micro SDカードリーダーなどを備える。バッテリ駆動時間は最大約7.2時間。

 デザインのアクセントとして、側面にアルミフレームを用いた。カラーは、16GBモデルがパールホワイト(22283DJ)、カーボンブラック(22283EJ)、コバルトブルー(22283FJ)、ホットピンク(22283GJ)の4色、ストレージ容量を少なくして価格を抑えた2GBモデルはカーボンブラック(22283CJ)のみ。サイズは約幅195×高さ12×奥行き125mmで、重さは400g。

 価格はオープン。実勢価格は16GBモデルが2万7000円前後、2GBモデルが2万円以下の見込み。


【関連記事】
売れ筋ランキング【タブレット端末】
タブレット端末の進化形、瞬速インターネットのイー・モバイル「GALAPAGOS」+「Pocket WiFi」を試す
個人からビジネスまで モバイル×タッチパネル×アプリで用途広がるタブレット
デュアルディスプレイが実現する新たなタブレットの世界、「Sony Tablet P」を試した
<インタビュー・時の人>レノボ・ジャパン 常務執行役員コンシューマ事業 大岩憲三


 StrapyaNext(ストラップヤネクスト)は、10月27日、本物そっくりの「おでん」を乗せたiPhone 4S/4専用ケース「[SoftBank/au iPhone 4/4S専用]食品サンプルカバー(福ちゃんのおでん)」の予約受け付けを開始した。ストラップヤ本店などで販売する。価格は3990円で、出荷開始は11月中旬の予定。

【写真入りの記事】

 老舗の食品サンプルメーカーの協力で製作した食品サンプルカバーの11月の新作。職人の手仕事による純日本製で、本物と間違うほどの精巧さだ。おでん種は、タマゴ、コンニャク、チクワ、コンブ、ダイコンの計5点で、たっぷりのカラシも添えた。おでん種にダシが染み込んでおいしそうな感じを再現している。


 土台となるケースには、ポリカーボネート製の黒いハードケースを採用。裏返すと、iPhoneの液晶画面が登場する。カメラレンズ部分には穴が空いておらず、撮影時はケースを外す必要がある。サイズは縦11.6×横5.9×厚さ4.0cm。


【関連記事】
売れ筋ランキング【スマートフォンアクセサリ】
「iPhone 4S」キャリア対決、ソフトバンク51.7%、au48.3%でほぼ互角のスタート
StrapyaNext、香りはなくとも見た目で勝負! 「マツタケ」のiPhone 4用カバー
StrapyaNext、iPhoneの上に大きなウナギがど〜ん! 食品サンプルカバー「国産うなぎの蒲焼」
StrapyaNext、和の心を感じる「畳」のiPhone 4ケース


 ファーストメディアと日本気象協会は10月27日、iPhoneアプリ「全国避難所ガイド」の開発・販売についての業務提携を発表した。同時に全国避難所ガイドのアップデート版がリリースされている。アプリのダウンロードは無料。

【拡大画像や他の画像】

 全国避難所ガイドは、全国の避難所データを10万件以上収録し、最も近い避難所までのルート検索やガイドをするナビゲーションアプリ。データベースは随時更新しており、広域避難場所、地域避難場所、一時避難場所、津波避難場所、倉庫などの検索にも対応している。

アップデートされた「全国避難所ガイド」の他の画像(http://plusd.itmedia.co.jp/mobile/articles/1110/27/news083.html) 

 日本気象協会との提携により、今回のアップデートでは避難所のある地域で発表された気象警報・注意報だけでなく、地震・台風・津波・火山情報なども提供。ユーザの緊急時における利便性が向上した内容となっている。


【関連記事】
災害時に社員の安否が分かる――スマホ内線ソリューション「uniConnect II」に確認機能
災害対策、LTE、おサイフケータイ、スマートフォン――辻村氏が語るドコモの未来像
在宅、遠隔勤務をサポート――サイボウズが災害復興支援策


 富士通は127日、全国の都道府県および市町村が運営するすべての公共図書館を対象に、ポータルサイトを通して利用者・職員にとって利便性の高い次世代図書館サービスを実現するSaaS「Ufinity for Public(ユーフィニティ フォー パブリック)」の販売を開始した。

【その他の画像、より大きな画像、詳細なデータ表など】

 「Ufinity for Public」は、図書館のポータルサイトを容易に作成・更新する機能をはじめ、図書館間での書籍の相互貸借や職員同士がWeb上でコミュニケーションを取る機能などを提供するもの。「お知らせ」「RSS」「ブログパーツ」など20種類以上のメニューを自由に組み合わせることで、ポータルサイトを容易に作成・更新できる。ユーザページとしては、一般利用者向けトップページ(パブリック)、図書館職員向けコミュニティーページ(グループ)、図書館職員向け個人ページ(パーソナル)の3種類が用意されている。これらを使って、館内施設予約、掲示板、アンケートなどが利用可能。

 ポータルサイト上では図書館からのお知らせや最新の蔵書データなどをいつでも確認・検索でき、利用者・職員にとって利便性の高い検索環境を実現したのが特徴。また、都道府県内の市町村図書館のみならず、大学図書館、博物館など関係機関の蔵書データを含めて一括で検索できる横断検索機能も提供する。検索結果は、書誌が統合表示され、広域エリアでの蔵書情報をまとめて確認できる。

 提供には、富士通のデータセンターからインターネット経由で提供するSaaS形式を採用。図書館業務を支援するSaaS「WebiLis(ウェブ アイリス)」(2010年9月提供開始)に続く、公共図書館向けSaaS第二弾となっている。なお、「Ufinity for Public」は三重県立図書館が先行導入し、評価にも協力しているとのこと。価格は3万円/月よりで2012年1月より提供開始の予定。


【関連記事】
【特集】図書館
Ufinity for Public : 富士通
三省堂、中高向けの図書館業務クラウドサービス
日本IBM、国立国会図書館の全文テキスト化システム・プロトタイプを開発
国立国会図書館のデジタル資料が100万点超え、歴史的音源も提供


Posted at 18:49 in Part | WriteBacks (0) | Edit
WriteBacks
TrackBack ping me at
Post a comment

writeback message: Ready to post a comment.