Apr 12, 2011

家庭のガラス修理

先日、家族の引越しだけでした。新しい家に引越してきたばかりだったので、子供たちがはしゃいでいました。ちょっと目を離した間隔で遊んでいて子供がガラスを割ってしまいました。仕方がないので、業者の要求、ガラス修理に来て受けました。非常に対応も良く、また受けることができた。何かあったとき、また、ガラスの修理をお願いしようと思っています。
賃貸住宅に入居するコクイトヌンのか、"鍵交換"前の入居者と同じキーのままなんてありえない話だから。ところが数年前、鍵交換されていない賃貸住宅に入居ゴトドゥェオトダ。最近、ありえない話だが、実際に体験した。前の入居者の元彼が合鍵、今は自分の部屋に入ったのだ。そのキーが交​​換されていないことがわかりました。慌てて不動産業者に連絡をしたが、謝罪もせずに。反抗的な態度だったので仕方がないが、またすぐに移動しました。
 11月5日・6日に立正大学大崎キャンパス(品川区大崎4)で行われる「橘花祭(きっかさい)」と五反田のポータルサイト「ゴタンダスタイル」のコラボレーション企画「五反田ラーメンNo1はココだ!!」が9月25日、始まった。(品川経済新聞)

 「ゴタンダスタイル」は、生まれも育ちも五反田の鶴井正博さんが運営。地域貢献のため、昨年12月に地元の情報誌「ゴタンダスタイル」を創刊し、9月からポータルサイトを開設した。創刊号で、立正大学のミスコンを取り上げた縁で、今回の企画が実現したという。

 同企画では、公募で決めた「ゴタメンジャー」と呼ばれる5人が、五反田のラーメン店を食べ歩いてブログにつづる。これらのヒントをもとにゴタメンジャーが選ぶ「五反田のラーメン店ベスト3」を予想する仕組み。応募は今月15日〜28日、ホームページで受け付ける。

 正解者の中から抽選で「5カ月間のラーメンフリーパス」(店舗は当日発表)を1人に、ゴタメンジャーTシャツを5人に進呈する。当選者は、橘花祭最終日の11月6日に発表(当日、会場にいない場合は失格)。

 このほか、橘花祭の協賛ラーメン店でおみくじを引く企画「橘花祭の協賛店舗で5,000円が当たるおみくじを引こう!」も同時開催。

 立正大学橘花祭実行委員会委員長の布留川大将さんは「この企画を通じて、大学祭に縁のない方にも触れていただく良い機会となれば」と期待を寄せる。

 鶴井さんは「五反田に多い店といえば、ラーメンか焼き肉。街の活性化が目的なので、より多くの人が気軽に参加できるようにラーメンを選んだ。地元ならではの情報発信を行っているので、これまで行ったことのない店なども、たくさん知っていただきたい」と話す。

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五反田ラーメンNo1はココだ!!


 フレンチ「銀座レカン」(中央区銀座4)などを手掛けるセーキ(千代田区)が9月19日、銀座2丁目の一軒家に新業態となるフレンチ複合店「ルシャスリヨン」(銀座2)をオープンした。(銀座経済新聞)

【画像】 色あざやかな1階カフェ&ビストロバー

 銀座レカンは、社員食堂などを手掛けるセーキのレストラン事業として1974(昭和49)年にオープン。以降レカングループでは都内に3店舗を展開し、豊富なワインを取りそろえる正統派フレンチレストランとして人気を集めてきた。

 ロースト料理をコンセプトとした「ロテスリー・レカン」(銀座5)がビルの再開発工事に伴い今年9月に休業したのに代わってオープンした同店。場所はフルーツタルトの人気店「キルフェボン銀座」が今年3月の移転まで約10年間営業した銀座2丁目の洋館風一軒家。店内は2フロア構成で、1階(TEL 03-3567-5161)はカフェ&ビストロバーとしてレカングループで初めて「ネオビストロ」のスタイルを導入。2階(TEL 03-3567-5162)はレストランとしてフレンチをコースで提供し、正統派フレンチ、ビストロの2業態を組み合わせた複合店となる。

 フロア面積は各35坪。路面にはファサードテントを設けてテラス席16席を配置。テラス面は開閉可能なガラス扉で、「パリの下町にぽつんとあるビストロバーをイメージした」という。1階店内の壁には店名の意味「ほほ笑む猫」にちなんで猫を描いた。黄緑色の椅子38席に、タイル作りのバーカウンター、赤、青、黄色のカラフルな食器類などあざやかな色どりが特徴。

 ネオビストロは「最近フランスで見直され流行しているスタイルで、フランスの郷土料理に調理法や盛り付けなどで現代的なアレンジを加えたもの」と支配人の井上紀善さん。1階では20代後半〜30代の女性をメーンターゲットに、豚の血を詰めたソーセージをケーキ風に仕上げた「ブーダン ノワール ガトー仕立て」(900円)、豚の頭を柔らかく煮て煮こごりにした「テット ド フロマージュ 和牛すじ入り」(1,300円)など常時28品目程度をアラカルトでそろえ、スイーツやレカングループ共通の特製自家製パンも提供。昼はパスタやキッシュなどのランチセット(980円〜)も用意する。ドリンクメニューでは各国のワイン約30種(3,600円〜)を扱い、グラスワインは1杯650円〜。ディナーの客単価は3,500円〜4,000円。

 2階は紫をテーマカラーに、茶系じゅうたんや黒いソファなど「落ち着いた」雰囲気に仕上げた。席数は26席。白いテーブルクロスに並んだ飾り皿には仏のリモージュ焼ブランド「シルヴィ・コケ」を、カトラリーにはクリストフルの新作「ロワイヤルシズレー」を使う。

 メニューは昼、夜、それぞれ2種のオリジナルコースを主に月替わりで用意する。昼のコース(3,780円〜)では、小さなオードブル、魚料理、肉料理、デザート、コーヒー、パンを提供。夜のコース(8,400円)では小さなオードブル2種、前菜、温前菜、魚料理、肉料理、チーズ、デザート、コーヒー、コーヒー菓子、パンを提供。ドリンクメニューでは約50種のワインを扱い、グラスワインは1杯1,000円〜。メーンターゲットは30〜60代と幅広く、客単価は、昼=5,000円、夜=1万4,000円程度。

 井上さんは「1階では、これまでタキシードを着ていたわれわれがポロシャツで接客することになる。『レカンがやるとビストロがこうなるんだ』と評判になるような店にしていきたい」と意欲を見せる。「知る人ぞ知る店として、お客さまが自慢したくなるような店づくりを心掛けたい」とも。

 営業時間は、1階=11時〜翌1時30分(土曜・日曜・祝日は23時まで)、2階=11時30分〜14時30分・17時30分〜22時(2階は共にラストオーダーの時間)。2階のみ月曜定休。


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ルシャスリヨン


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