Jan 09, 2010

息子へのクリスマスプレゼント

10月頃には少し早めの息子にクリスマスプレゼント"機関車セット"を買った。夫の体調が悪いので、12月にプレゼントを買ってくれることがない。息子はプレゼントを喜んでくれた。毎日遊んで楽しんでいる。歌を歌ったりしながら、自らの機関車が走っている。このように喜ぶ顔を見ることができます嬉しい私達。少し早いの息子へのクリスマスプレゼント"メリークリスマス"
コスプレお姉さんがいる場合はやめて写メも可能だ。お姉さんたちも楽しく撮影にオッケー供与しています。コスプレが好きな人は非常に服にお金を賭けているようですね。また、メイクもとっても可愛くて見ていて飽きないですね。お姉さんたちを見ると、同性の私でもドキドキしてしまうので多くの人はドキドキですよね。
レートは終値(前日比または前週末比)、安値─高値

<外為市場>

        ドル/円   ユーロ/ドル  ユーロ/円

午後5時現在 83.66/68  1.4153/57  118.41/46

NY17時現在 83.19/24  1.4169/75 117.64/71 

 午後5時のドル/円はニューヨーク市場午後5時時点に比べて上昇し、83円後半で推移している。日米欧利上げレースでの日本の出遅れ感が意識され、ドル/円は一時1カ月半ぶりの高値となる83.74円付近まで上昇したが、200日移動平均線をクリアに抜けずに押し戻された。市場では、米量的緩和第2弾(QE2)後の金融政策への期待感をどこまで高められるか、きょう発表される3月の米雇用統計が注目されている。  

<株式市場>

  日経平均 9708.39円(46.71円安)

      9698.60円─9822.06円 出来高 26億8484万株 

 東京株式市場で日経平均は3日ぶりに反落。先物主導で9800円台を回復する場面もあったが、上値の重い展開が続いた。海外勢の小口買いに加え、原油高を背景とした石油関連株物色や不動産、銀行など内需株への買いが下支えしたという。一方、今晩に米雇用統計の発表を控えるうえ、週末要因を背景とした手じまい売りが指摘された。震災被害や計画停電による企業業績の下方修正が警戒され、商いも乏しく200日移動平均線(9820円20銭=3月31日)回復にはエネルギー不足との見方が出ている。  

 東証1部騰落数は値上がり269銘柄に対し値下がり1340銘柄、変わらずが65銘柄。東証1部の売買代金は1兆6491億円。

 <短期金融市場> 17時04分現在

 無担保コール翌日物金利(加重平均レート)  0.061%

 3カ月物国庫短期証券流通利回り         ──

 ユーロ円3カ月金利先物(12月限)     99.665(+0.010)

              安値─高値    99.655─99.670

 無担保コール翌日物は0.05─0.06%近辺での取引。資金余剰感が強く、調達意欲は乏しい。レポ(現金担保付債券貸借取引)GCレートは低位。レートはトムネ、スポネともに0.10%未満で、0.06─0.08%近辺。日銀は即日オペ、国債買い現先オペを見送り、実施された資産買入等基金による固定金利方式・共通担保資金供給オペの応札倍率は1.98倍となり、前回の2.23倍からさらに低下した。応札倍率は過去最低を記録。手元に十分な資金を保有している金融機関はオペ需要を弱めている。財務省が入札を実施した3カ月物国庫短期証券(182回)の最高落札利回りは0.1057%と前回を下回った。資金余剰感が強い中、しっかりした入札結果となった。東京銀行間取引金利(TIBOR)は、3カ月物が0.33429%となり、前営業日の0.33615%から低下。4月に入り、リファレンス・バンクの入れ替えがあり、その外銀が他行と比

較して低いレートを提示したことが影響したもよう。ユーロ円3カ月金利先物は強含み。

<円債市場> 18時01分現在

 10年国債先物中心限月・6月限(東証)    139.19(─0.36)

                        139.15─139.55

 10年最長期国債利回り(日本相互証券引け値) 1.275%(+0.025)

                 安値─高値  1.280─1.265%

 国債先物は大幅続落した。中心限月6月限は横ばい圏でのスタートとなったが、その後は日銀の国債引き受けに関する思惑が交錯し、売りが優勢となった。野田財務相が「政府として検討していない」と述べるなどしたが、センチメントは好転しなかった。現物債では先物周りから長期ゾーンにかけて、強い金利への上昇圧力がかかった。期初だが投資家は益出しに向いた。長期金利の指標10年債利回りは1.280%を付けた。これは東日本大震災当日の3月11日以来。5日に入札予定の新発10年利付国債に絡む調整がみられた。中期ゾーンがさえない一方で、超長期ゾーンは底堅い展開。イールドカーブは先物と10年ゾーンが弱く、同ゾーンが膨らむ形状。朝方発表された日銀短観は消化難だった。

<クレジット市場>

政保債(地方公)10年  6─ 7bp 銀行債(みずほ)5年 19─23bp

地方債(都債) 10年  8─ 9bp 電力債(東電)10年 ─ ─ ─bp

 クレジット・デフォルト・スワップ(CDS)市場で、東京電力<9501.T>のプレミアムに350─380ベーシスポイント(bp)と前日(425bp)に比べてタイトな気配が観測された。政府が公的資金による出資で政府管理下に置く方針を固めたとの一部報道が材料視された。もっとも、思惑が錯そうする東電の経営問題の行方を見極めたいとの見方が多く、積極的な取引が手控えられた。

<スワップ市場>

スワップ金利(17時03分現在の気配)

   2年物 0.44%─0.34%

   3年物 0.50%─0.40%

   4年物 0.59%─0.49%

   5年物 0.70%─0.60%

   7年物 0.97%─0.87%

  10年物 1.38%─1.28%

 スワップ金利は上昇。市場参加者によると、金利上昇幅は、2年ゾーン0.375ベーシスポイント(bp)、3年ゾーン1bp、5年ゾーン2.25bp、7年ゾーン2.75bp、10年ゾーン2.75bp、12年ゾーン2.5bp、15年ゾーン2.25bp、20年ゾーン2bp、30年ゾーン1.625bpとなった。市場では「全般的に払いが強かった。イールドカーブは現物債と同様に7─10年ゾーンで膨らむ形状」(邦銀)との声が聞かれた。

                          [東京 1日 ロイター]

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Posted at 23:50 in Finance | WriteBacks (0) | Edit
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