Oct 11, 2010
息子へのクリスマスプレゼント
10月頃には少し早めの息子にクリスマスプレゼント"機関車セット"を買った。夫の体調が悪いので、12月にプレゼントを買ってくれることがない。息子はプレゼントを喜んでくれた。毎日遊んで楽しんでいる。歌を歌ったりしながら、自らの機関車が走っている。このように喜ぶ顔を見ることができます嬉しい私達。少し早いの息子へのクリスマスプレゼント"メリークリスマス"私はインターネットを介して知り合った友人がたくさんいます。インターネットで会わないと、必ず接点がなかったのだ、と人々がすべて分かるようになります。例えば、コスプレ好きの友人。それまで私の周りにはコスプレをしている友人はいないので、非常に新鮮でした。コスプレの世界の話も面白く聞きました。なかなか面白そうですね。
ユニオンツール <6278> が5日続落。6日発表の2011年11月期通期の連結業績予想を下方修正し嫌気されている。
営業利益は従来予想の29億9000万円から25億1400万円(前期比5%減)、純利益も21億400万円から18億700万円(同8%減)に減額した。主力製品のプリント配線板用超硬ドリルの需要が国内や台湾などで年初から伸び悩んでいる。東日本大震災で一部ユーザーが罹災し、サプライチェーンや電力不足など今後の懸念材料も多く先行きが不透明。(編集担当:佐藤弘)
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日本銀行は7日、金融政策決定会合を開き、新たな復興支援策を決めた。
岩手県や宮城県、福島県など被災地の金融機関向けに年0・1%で期間1年間の長期の資金を1兆円供給する。被災地の企業や個人が復興に必要な資金を借りやすくするのが狙いで、金融面から復興を後押しする。さらに、資金供給を行う際、金融機関から受け取る担保の条件を緩和することも検討する。
次回4月28日の決定会合までに具体策を決めて公表する。
当面の金融政策については、政策金利を実質ゼロ金利の「年0〜0・1%程度」で維持することを全員一致で決めた。また、「震災の影響により、生産面を中心に下押し圧力の強い状態にある」などとして、景気判断を下方修正した。
6日、瑞光 <6279> は、12年2月期通期連結業績予想を発表した。11%営業減益予想だが、本日は、アク抜けの動きとなっている。
12年2月期通期連結業績は、売上高132億9900万円(前年同期比10.7%増)、営業利益14億2400万円(同11.5%減)、経常利益14億3400万円(同11.5%減)、当期純利益8億3900万円(同18.7%減)の見通し。12年2月期年間配当予想は前期比10円減配の20円とした。
12年2月期は、今以上の受注獲得に取組み、製造原価コスト削減や瑞光上海の生産増強を図りながら、利益の確保に努める方針。(編集担当:山田一)
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6日、キユソー流通 <9369> は、11年11月期第1四半期連結業績を発表した。第1四半期時点での、47%営業増益が好感されているようだ。
第1四半期連結業績は、売上高338億4300万円(前年同期比4.7%増)、営業利益2億600万円(同47.5%増)、経常利益2億4100万円(同63.7%増)、四半期純損失1億3000万円(前年同期は3600万円の損失)となった。
営業収益は、既存取引における共同物流の在庫・出荷物量減少や、コンビニエンスストアや外食チェーン等の流通業を主な得意先とする専用物流の受託料金伸び悩みで売上高が減少したものの、共同物流および専用物流の領域拡大や新規受託の売上高が伸長し増収となった。
利益面は既存取引の目減りによる採算悪化や燃料調達単価の上昇などがあったものの、専用物流の領域拡大による利益増や運送業務などの合理化改善が進捗し営業増益となった。一方、資産除去債務の計上などにより四半期純損失は1億3000万円となった。(編集担当:山田一)
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日銀は7日開いた金融政策決定会合で、東日本大震災の被災地の金融機関向けに低利の貸出制度を新設することを決めた。貸出総額は1兆円。期間は1年で、金利は、政策金利の上限である年0・1%とした。復興の過程で金融機関や企業の資金需要が高まるのを見越し、市場へ潤沢な資金供給を続ける必要があると判断した。
貸し出し対象は、被災地に本拠を置く地方銀行や信用金庫などに限らず、営業店を置くだけの金融機関にも広げる。夏までに貸し出しを始める方向で制度設計を進める。
また決定会合では、前回「改善テンポの鈍化した状態から脱しつつある」としていた景気判断を「生産面を中心に下押し圧力の強い状態にある」へと下方修正した。震災で生産設備の毀損や物流網の障害、電力供給の制約が起きており、日本経済の先行きに不確実性が増しているとみたため。
政策金利である無担保コール翌日物金利の誘導目標は年0〜0・1%程度に据え置くことを全員一致で決め、ゼロ金利政策を継続した。議論の内容は7日午後、白川方明(まさあき)総裁が会見を開いて説明する。
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