May 23, 2009
息子へのクリスマスプレゼント
10月頃には少し早めの息子にクリスマスプレゼント"機関車セット"を買った。夫の体調が悪いので、12月にプレゼントを買ってくれることがない。息子はプレゼントを喜んでくれた。毎日遊んで楽しんでいる。歌を歌ったりしながら、自らの機関車が走っている。このように喜ぶ顔を見ることができます嬉しい私達。少し早いの息子へのクリスマスプレゼント"メリークリスマス"アニメが好きな人の中には好きなキャラクターのコスプレを楽しんでいる人もいるのではないかと思います。コスプレ用品を買いたいと思うときは、インターネット通信販売をお勧めします。通信販売の場合、プライバシーの保護されています。コスプレをした人々が集うイベントも各地で開催されており、中には大規模な施設をチャーター実行するイベントもあります。
体調不良で東京都内の病院に入院していた歌舞伎俳優の中村勘三郎さん(55)が2月28日に退院していたことが分かった。所属事務所が3日、明らかにした。事務所によると、現在は自宅で療養中という。勘三郎さんは突発性難聴で入院。5月まで舞台出演は見合わせており、復帰は6月以降になる見通し。
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ジョニー・デップとアンジェリーナ・ジョリーという二大スター共演のミステリーサスペンス『ツーリスト』(3月5日公開)の来日記者会見が、3月3日に六本木アカデミーヒルズで開催。ジョニー・デップとフロリアン・ヘンケル・フォン・ドナースマルク監督が来日し、現場での撮影秘話やアンジーとの共演話などを語った。
【写真をもっと見る】ジョニー・デップはいつもの帽子と、デニムシャツにジャケット。真矢みきは気合いたっぷりのドレープドレス
本作の舞台はイタリア・ヴェネチア。行方不明の国際指名手配犯アレクサンダー・ピアースの恋人エリーズ(アンジェリーナ・ジョリー)は、警察の目をくらませるため、たまたま出会ったアメリカ人観光客のフランク(ジョニー・デップ)と行動を共にする。監督は『善き人のためのソナタ』(07)が高い評価を受けたドイツ人監督のドナースマルク監督だ。ジョニーの来日は『アリス・イン・ワンダーランド』(10)以来、1年ぶり、8度目となる。
今回、珍しく普通の男の役を演じたジョニー。出演したきっかけについてこう語った。「元々、監督やアンジーのファンだったから、今回喜んでやらせてもらった。また、真面目で人間味がある、普通の人間を演じる良い機会だと思ったんだ」。共演のアンジーについては「地に足がついた頭の良いファニーな人だった。そして、ショックを受けるくらい素晴らしいお母さんで、ブラッドも素晴らしい人だったよ」と語った。ドナースマルク監督は、ジョニーをこう絶賛する。「常にジョニーが即興の演技をすることはわかっていたけど、ここまでいろんなことを試すとは思わなかったよ。一番驚いたのは、彼は極端な演技もできるが、とても微妙なキャラクターも演じられるという点だった」。
また、ロケをしたヴェネチアにほれ込み、約11億500万円の豪邸を購入したと言われているジョニー。この件については「僕が家を買った噂が立っているが、他の人が買って僕のふりをしているだけかもね。日本も良い国だよ。僕が住むような良い物件ある? 是非探してよ(笑)」と、おちゃめにコメント。さらに、アンジーとのラブシーンがある本作を家族が見たのか?という質問については、「僕はこの映画を撮ってないと彼らに言ってあるから。アンジェリーナについて? 何だっけ? 忘れたよ(笑)。だからラブシーンについても僕は潔白だ」と、余裕で交わすジョニーが何と格好良いことか!
その後、花束贈呈のゲストとして登場したのは、アンジーと同じく日本でも格好良い女優No.1と言われたことがある真矢みき。本作のジョニーについて「普通の男性を演じていて、素晴らしかったです。もしかして双子でした?」と、ギャグを飛ばす真矢に、ジョニーは「才能ある方にほめられると嬉しいよ」と笑顔で語った。終始、ウィットに富んだ受け答えにマスコミ陣からも笑顔がこぼれる。監督も「今ここで、『ツーリスト』の続編があれば、日本で撮ります。約束します」と言ってくれるあたりが本当にニクイ!
スリリングなストーリー展開はもちろん、ジョニー・デップとアンジェリーナ・ジョリーというスターオーラ全開のふたりのラブシーンには思わず酔いしれそうだ。また、ヴェネチアの風景も美しいので、旅行に行く気分で楽しんでもらいたい。【MovieWalker/ 山崎伸子】
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韓国MBCとKBSが2日にお目見えした新水木ドラマが並んで、早くも力強い展開を見せたが、競争作であるSBSドラマ「サイン」に押され、視聴率が振るわなかった。
3日AGBニールソンメディアリサーチによると前日初回を迎えたMBCドラマ「ロイヤルファミリー」とKBSドラマ「とげの鳥」はそれぞれ、7.0%と5.9%の視聴率を記録した。同時間に放送されたSBSドラマ「サイン」は、23.3%で番組終了を目の前にして、終盤のスパートを見せている。
韓国女優キム・ヨンエとヨム・ジョンア、韓国俳優チソンが主演する「ロイヤルファミリー」は、財閥家JKグループを背景に身内から捨てられた2番目の嫁キム・インスクが本妻を取り除きJKグループの総帥の席まで上がる過程を描く。初回では身内から存在どころか精神疾患扱いを受けるキム・インスクと孤児院出身の天才検事ハン・ジフン、JKグループのソーシャル女主人であるコン・スンホ会長の因縁と腐れ縁を見せ、これからの方向を予告した。
一方、韓国女優ハン・ヘジンとキム・ミンジョン、韓国俳優チュ・サンウク主演の「とげの鳥」は欲望のためすべてを捨てる女性ハン・ユギョンと彼女が捨てたものを愛で包みこむ女性ソ・ジョンウンの話を描く。初回では孤児院出身のソ・ジョンウンがわき役俳優になる過程、ハン・ユギョンとの悪い因縁の断片が公開された。
2作品は一瞬も止まらず早い展開で視線をくぎ付けにし、人物間の複雑ながらも致命的な因縁を映し出し、これからの見どころを期待させた。
しかしドラマ「サイン」が終了する10日までは、しばらく視聴率で苦戦することが予想される。
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