Jun 20, 2009

通信販売で買った機械快適な永久脱毛

ある通販で永久脱毛機を買いました。イスラエルの学者が作った機械で信用度が高いそうだったので、試してみました。 10年ほど前には、ピンセットのようなもので毛根を焼くのが主流だったと思います。二十年前にはエステで両方の二十万円でした。今は技術が発達し、携帯電話の3倍程度の厚みのあるハンディタイプのシステムでは光が出てそれを除毛したい部位に対面ピカト光が出てきます。そこでここで毛根を焼いてしまっているのです。痛みがほとんどないため、最初は本当に脱毛されていることを知ることはできません。しかし、一ヶ月ほど経過すると確実に不足していることが自覚することが驚くほどです。永久脱毛は、また近くの美容の一つですね。
女性なら誰も無駄毛のお手入れは面倒だ、一度や二度のレーザー脱毛の広告をじっくりと見たことがあると思う。興味もあって、なぜか皆がしている気にもなる。しかし、自分を含む友人の中にも、実際にレーザー脱毛経験者はいない。友人の友人が仕事をしたという話は聞くものですが、友人がしたことも聞かない。事実どれだけの人がやったことがあるだろう。
●みんなとつながるカードRPG

 バンダイナムコゲームスから、PCでもケータイでもプレイできるるオンラインカードRPG『ヴァンディアブレイカー』のサービスがスタートした。PCとケータイでキャラクターを共有することもできるので、自宅ではPCで、外出中はケータイでプレイするという遊びかたが可能なのだ。

★PCからのアクセスはこちら(直リンクを選択)
★ケータイからのアクセスはこちら(gポテトにアクセスします)

 本作のキーワードは“みんなで楽しむライブ感”。配信期間を含めてひとつの大きなイベントと捉え、ゲームは6ヵ月間だけの限定公開となっている。つまり、まったく何もしなくても6ヵ月のあいだに物語が進み、エンディングを迎えるというわけ。ただし、イラストやお便りを投稿したり、ゲーム中に活躍したりすると、プレイヤーの名前がエンディングのスタッフロールに掲載されるという仕掛けもある。終わりの決まった世界の中で、思う存分自分をアピールしてみよう。なお、本作の世界観を楽しめるプロモーションビデオをティザーサイトで公開中。まずはこちらをチェックしてみるのがいいかも。

【ヴァンディアブレイカー】
価格:基本プレイ無料、アイテム課金制
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『ヴァンディアブレイカー』6ヵ月限定のオンラインカードRPG ケータイでもPCでもいつでも楽しめる


●ゲーム機史上最高の速さと強さを兼ね備えた将棋ゲーム

 シルバースタージャパンは、プレイステーション3用ソフトとして『世界最強銀星将棋 風雲龍虎雷伝』を2011年4月21日に発売することを明らかにした。価格は7800円[税込]。

 本作は、プレイステーション3の性能をフルに活かした“全幅探索エンジン”を搭載した将棋ソフト。「世界最多の300万手に及ぶ定跡データとの融合から生まれる、ゲーム機史上最高の速さと強さを兼ね備えている」(リリースより)のが特徴だ。

 初心者でも楽しめる豊富な機能を搭載しており、入門者から有段者まで対応した幅広いレベルのモード“レベル101モード”を搭載。101段階のレベルにひとつずつ勝利することで、着実に棋力をアップできる。また、“三択モード”では、つぎの一手をコンピュータが思考して“良手”、“緩手”、“悪手”の3種類の指し筋を表示する。



 さらに本作は、PSP(プレイステーション・ポータブル)のリモートプレイに完全対応。これにより、PSPがあれば家庭内でも外出先でもプレイステーション3での将棋が楽しめることに。“世界最強”の将棋ソフトをご堪能あれ。

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 TSUTAYAで加盟店にゲームソフトの商品提案をしているマーチャンダイザー(MD)の松尾武人さん。バイヤー歴10年以上の松尾さんは、その経験からソフトの特徴に合わせた商品展開を得意としている。ベテランバイヤーが24〜30日のヒットの流れを解析し、今後の動きを予想する。

 人気RPG「ファイナルファンタジー」シリーズを手がけた坂口博信さんの最新作「ラストストーリー」(Wii、任天堂)が予想通り素晴らしいスタートを切りました。新規作品ということもあり、口コミによるユーザー層の拡大も見込めそうです。2位は人気シミュレーションゲームの最新作「戦場のヴァルキュリア3」(セガ)、3位は「喧嘩番長5」(スパイク)と続き、久々に新作がトップ3を占めました。その他の作品も埋没することなくいずれも好調で、「ドラゴンエイジ:オリジンズ」(PS3、スパイク)が売り切れるほどの人気を集めたほか、「とある魔術の禁書目録(インデックス)」(アスキー・メディアワークス)、「俺の妹がこんなに可愛いわけがない ポータブル」(バンダイナムコゲームス)、「つくものがたり」(フリュー)などのPSPタイトルや、「ぎゃるがん」(Xbox360、アルケミスト)なども好調でした。

 1月27日にはソニー・コンピュータエンタテインメントの新型携帯ゲーム機「NGP」が発表されました。2枚のタッチパネルが使え、6軸検出センサーも備えた直感的なインターフェースに、人気ゲーム「モンスターハンターポータブル」にも便利な2本のアナログスティックと、コアユーザーにも配慮した作りはさすがの一言。今後発表される価格やソフトラインアップにも注目したいところです。

 ◇今週の動き

 今週のトップは、人気アドベンチャーの最新作「逆転検事2」(DS、カプコン)と予想。2位は劇場版アニメも近々公開される「マクロストライアングルフロンティア」(PSP、バンダイナムコゲームス)でしょうか。3位には「ラストストーリー」が残りそうですが、「白騎士物語 エピソードポータブル ドグマ・ウォーズ」(PSP、SCE)、「ドラゴンボール改 アルティメット武闘伝」(DS、バンダイナムコゲームス)あたりも健闘しそうです。

 ◇プロフィル

 松尾武人(まつお・たけと) TSUTAYAゲームリサイクル企画グループ リーダー

 「GAME TSUTAYA」加盟約500店に新作ゲームの商品提案をするマーチャンダイザー。96年から家電量販店でゲームのバイヤーを担当。02年にTSUTAYA入社後も一貫してバイヤーの道を歩んできた。ネオジオCDを2台購入したほどの格闘ゲーム好きだったが、現在は携帯版ドラクエなどで遊ぶ日々が続いている。

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