May 12, 2010
同僚の彼女はコスプレマニア
パチンコ店で働いていた時、新人のスタッフと仲良くなって年齢も近くにいくつかの話題にも雰囲気がありました。顔も良くて声も良い。そんな彼の彼女がコスプレマニアには驚きました。沖縄出身なのにコスプレ衣装を買いに行くためにわざわざ東京まで通って購入。たまたま彼女がパチンコ店にメイド服でご来店の周りのお客さんがお金を返済していました。プレゼントをもらう人は、世の中の人嫌だという人はいない。しかし、何か裏が贈り物だと話は別だ。下心があったり、そのプレゼントと交換条件に、何かこちらの損害を捨てることとか。そんなことなら、プレゼントしてもプレゼントがないのではないか。交換条件というのは、ギフトより以上のビジネスである。
[デトロイト 24日 ロイター] 米自動車大手ゼネラル・モーターズ(GM)<GM.N>が24日発表した第4・四半期決算は、一部費用を調整後の1株利益が市場予想の平均を上回ったが、株価は一時、新規株式公開(IPO)価格を割り込んだ。
投資家の間では、原油高や、新車の開発販売にかかるコスト上昇による収益圧迫への懸念が広がった。
2010年通年の利益は47億ドルと、04年以来の黒字になった。
通年利益は、トラックやスポーツ用多目的車(SUV)の販売好調を背景に60億ドルの利益を計上した1999年以来の高水準となった。
24日の米株式市場で、GMは4.5%安の33.02ドルと、IPO価格の33ドルをかろうじて上回る水準で取引を終了した。一時は7.3%安の32.05ドルまで下げ、IPO後の最安値を更新した。
第4・四半期の純利益は5億1000万ドルで、これよりも前の3四半期を下回った。しかし、米財務省が保有する優先株の買い戻しにかかった一時費用を調整したベースでは市場予想の平均を上回っている。
このベースでの1株当たり利益は0.52ドル。トムソン・ロイターがまとめたアナリスト調査では、調整後の1株利益の予想平均は0.46ドルとなっていた。
売上高は369億ドルで、前年同期の323億ドルから15%近く増加し、市場予想の約330億ドルを上回った。
GMのアカーソン最高経営責任者(CEO)は、エンジニアリングやマーケティングへの支出は増やすが、コスト増は厳しく監視する、と表明。アナリストに対して「需要増に伴い生産が拡大するにつれて、固定費の管理が極めて重要になる」と述べた。原油高については「エネルギー価格はもっと高くなる。それに備えなければならない」と述べた。
調整後の利払い前利益は約10億ドルで、市場予想を若干下回った。開発への取り組み強化や広告費の拡大でコストが膨らんだ。
オペルブランドを製造する欧州部門は第4・四半期が5億6800ドルの赤字、通期では17億ドルの赤字となった。GMは、今年は収支均衡を目指すとしている。
GMのリデル最高財務責任者(CFO)は、第4・四半期業績は自社予想をやや上回ったと指摘。第1・四半期について、2011年が「強いスタート」を切ったことを示す内容になる、との見通しを示した。
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政府は25日で、日本政策金融公庫の傘下にある国際協力銀行(JBIC)を分離・独立させる「株式会社国際協力銀行法案」を閣議決定した。政府の新成長戦略の柱である原子力発電所や高速鉄道などのインフラ輸出を官民一体で加速するため、融資などの支援機能を強化するのが狙い。今国会で成立すれば、来年4月から新会社に移行する。
分離・独立に合わせ、業務内容も強化。現在は途上国向けに限定している原発や高速道路などへの融資を先進国向けにも拡大するほか、日本企業による海外での企業の合併・買収(M&A)資金を融資する制度も新設する。短期のつなぎ資金を供与する投資金融の解禁も盛り込んだ。
JBICは08年秋に小泉政権下で決まった政府系金融機関の再編に基づき、日本政策金融公庫に統合された。しかし、政府は、急拡大する新興国などのインフラ需要をめぐり、各国が官民一体となった受注攻勢を強める中、日本も政府系金融機関が一定のリスクを負い、民間を支援することが不可欠と判断。JBICを再び独立させることにした。
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